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仙台市宮城野区の宮城野区ピース整骨院 >
2019/12/05

膝の痛みはなぜ起きるのか?

こんにちは!!

12月に入り2019年もあと少し、、、

一年が終わる速さが段々増しているように感じます。やり残し注意です!体のケアも忘れずに行いましょう!!

さて、今日は冬場になると多い症状の膝関節痛です!!

膝の痛みはどのようにして起きるのでしょうか?

交通事故、部活によるケガ、転倒によるケガ様々ありますよね!

しかし膝の痛みは、場合によっては膝の原因がないこともあります。

例えば、太ももの筋肉の張りで起きる場合もあります。

太ももの筋肉の張りの場合、左右前後に筋肉が太ももから膝に付着します。

なので太ももの筋肉がかたくなってしまうと膝が引っ張られて痛みが出ます。

太ももが原因の場合、特に股関節の可動域もなくなっている場合があります。

例えば、両足裏をくっつけた状態で、「あぐら」をかいた際に、膝が浮いてしまいなおかつ背中が丸くなってしまう方は要注意です。

股関節があまりにも硬すぎるかと思います( ;∀;)

よく、膝の軟骨がすり減って膝が痛むとか、半月板が損傷してとこ年齢がかさむにつれてだんだんそのようなお話を耳にする機会が増えることと思います。

しかし、予防はできます!!

もし膝周りに異変を感じたら迷わず施術を受けましょう!!

膝周りの痛みは仙台市宮城野区にある宮城野区ピース整骨院にお任せください!!

☛ネット予約専用サイト

https://www.ekiten.jp/shop_74134489/

☛HP

https://miyaginoku.izumichuo.com/

☛Instagram

https://www.instagram.com/miyaginokupeace/

2019/08/02

成長痛でお悩みの学生さんは仙台市宮城野区にある宮城野区ピース整骨院

スポーツをしている学生の方はよく耳にする「成長痛」ですが、いったいどのようなものでしょうか?

スポーツをしている学生の子供が「ここが痛い」=成長痛というものではありません。

例えば膝の下にボコッとした隆起が見られて痛みがあるとオスグットと言われるものになります。

しかし、少し位置がずれるだけでジャンパー膝であったり、靭帯炎であったり、様残な可能性があります。

また、かかとの痛みが出るとセーバー病というものになります。

痛みを我慢してスポーツをし続ける子供もいますが、必ず施術を受けましょう。

もしかしたらその痛みから違う部分の怪我につながる可能性もあります。

例えば無理をしてスポーツを続けることにより、痛みをかばってバランスを崩し、腰の痛みに繋がったりもします。

腰の痛みに繋がると日常生活にも支障をきたします。

早めの施術が早期の回復につながります。

なので、痛みを感じたら我慢せずに施術を受けましょう!!

成長痛を感じたら仙台市宮城野区にある宮城野区ピース整骨院にお越しください!(^^)!

2019/07/23

野球肘は仙台市宮城野区にある宮城野区ピース整骨院

こんにちは!!今回は野球肘についてです。

野球肘とは肘の内側の部分が痛くなることで、野球選手に多く発症することからその名がつけられました。

正式な名前は「内側上顆炎」とい名称で、誰にでもなりうるものです。

例えばデスクワークをしている方、受験勉強をしている方、工場で細かな手作業をすることが多い方などもなりやすいといわれています。

野球肘はひどくなると、肘の曲げ伸ばしが不能になるばかりではなく、安静時でもしびれや痛みが出てしまうこともあります。実際に、当院に通院している野球肘の方でもそのような方も多く来院していますが、初期に施術を始めていれば治療期間も短く済ませることが可能です。

また、野球肘になりやすい「クセ」がついてしまっている方が多くいます。

そのような「クセ」も治さないと再発する可能性がとても高いため、しっかりと治るまで施術をすることをお勧めします。

もし野球肘でお悩みの方がいらっしゃいましたら仙台市宮城野区にある宮城野区ピース整骨院にお任せください!(^^)!

宮城野区ピース整骨院 

仙台市宮城野区出花1-149-1

TEL 022-766-9220

 

 

 

 

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